セラピーで、大切な事広島 特定非営利活動法人アニマルセラピー協会2025年12月6日読了時間: 1分犬と人の“成功体験”を作る子どもなら「できた!」高齢者なら「昔を思い出した!」参加者も犬も自信がつく時間にする小さな一歩が、その人の元気につながる犬と人、どちらの“安心”も守ること犬が怖がっていないか、緊張していないかを常に観察する人も「触りたい」と思う気持ちを尊重しながら、無理のない関わり方を作る安全な距離、落ち着ける空間、ゆっくりしたペースを徹底する
セラピー犬基本訓練ができていること 1.座れ 2.伏せ 3.待て 4.おいで 5.横について歩く(ヒール) 6.アイコンタクト これらが安定してできる セラピで基本的に教えている事はどこでも上記のことができると目標に教えています。 なぜ訓練が必要かとよく言われますが、高齢者の方は、足が安定しているわけではないし、もちろん怖い方もいらっしゃいます。 なので、指示に従えると言う事は基本中の基本だと思っています。
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